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食育の3本柱について

更新日:5月7日

いつもありがとうございます。


昨日アメーバブログでご案内をさせて頂いた通り、「食育」に関する情報をこちらのシークレットページにてご提供させて頂きます。


閲覧にはパスワードが必要となりパスワードは定期的に変更させて頂きます。


シークレットにしている理由は、特定の企業や商品、本の内容についての情報を出来るだけ詳細に提供させていただくからです。


記事の内容につきましては、ご友人等とシェアして頂いても構いませんが、オープンなネット空間への投稿はお控え頂ければと思います。


それでは、本日は「食育」に関する全体像について書きたいと思います。


まず「食育」で意識してほしいことは以下の3つです。

①栄養を取り入れる

②栄養を吸収する(毒物排除)

③栄養を体内に維持する(毒物排除)


です。


①の栄養を取り入れるについては、それほど難しくありません。


②と③については、いかに摂取した栄養を効率よく吸収し、それを体内に維持するかというお話になりますが、お伝えしなくてはいけない情報(毒物排除)のほとんどがここになります。


また、なぜ、多くのお子さまが栄養不足に陥るかといいますと、現代の食物、食品は30年~50年比較すると年々、含まれる栄養が低下していっています。例えば、ニンジンのビタミンAは80%減少しています。


しかしながら、栄養士は栄養が食物に入っているという前提で給食などの献立を作成しています。でも実際は入っていないんです。ここにまず第一の問題があります。


そして、日本のお医者(西洋医学)さんは、病気の原因を栄養不足による免疫低下と判断せず、基本的にウイルスや細菌が主原因だと考えます。


だから、お医者さんは食事に関する指導をほとんど行わないだけでなく、身体が毒素(病気の原因)を排出しようとする反応を停める薬を出します。


お医者さんの診断は症状に名前を付けているだけです。腰が痛ければ「ヘルニア」ですねって。そして症状を和らげる薬を出します。それは本当の治療といえるのでしょうか?原因を突き詰めているのでしょうか?


花粉症も同じです。花粉症は海外に行くと治ります。でも日本に帰ってくると発症します。外国人も日本に長く滞在すると花粉症を発症します。また、昔は花粉症という病名はありませんでしたので花粉症は現代病とも言えます。


では、なぜ花粉症を発症してしまうのか?


それは普段から毒素のとりすぎて、身体が毒素の排出に忙しく、花粉の排出に手が回らないからです。その証拠に、私自身、普段の生活から毒素を排出すると花粉症がほぼ完治しました。


さらに次男も2歳のころ喘息を発症し、病院の先生に「基本的に治らないので長期の治療が必要」と言われましたが毒素を排除すると完治しました。


石原結實先生、甲田光雄先生の断食道場や森下敬一先生のクリニックでは、徹底的な毒物排除で西洋医学では治らないとされている難病も治癒させています。また、名前は忘れてしまいましたがイタリアにある有名な断食道場もまったく同じことをしていました。


彼らは元々西洋医学のお医者さんですが、西洋医学のウイルス神話に違和感を持ち、本物の医学にシフトしたお医者様です。


そして、断食に関する文献を読んでいると必ず書いていることがあるんです。それは「学力が上がる」です。


なぜ、学力不振になるかと申し上げますと神経に毒が入っているからだそうです。これは断食の世界では当たり前のように語られています。したがって、毒を抜くと学力が上がるのは当然のことなんです^^僕もなぜか英語が上手く聞き取れるようになりました!!


アメリカでも1977年に報告された食と予防医学に関するマクガバン・レポートが提出され、アメリカは食の改善に取り組みガン患者を年々減らしています。しかし、ご覧の通り日本は増える一方です。



皮肉なことに、このマクガバン・レポートには病気を予防する食事は「日本の伝統食に学べ」と書いてあるんです。その日本の食事情が現在は乱れているんですよね(´;ω;`)


つまり、現代の日本の食事情は毒物だらけであるということと、専門家であったとしても栄養について正確な知識を持っている人がほとんどいないということをまずはご認識いただきたいと思います。


そして、もうひとつ皆さんにご理解頂きたいことがあります。それは「遺伝子の水平伝播」についてです。


遺伝子というのは、以前は親の遺伝子が子に遺伝するという「垂直伝播」のみと考えられていましたが、現在は遺伝子は物から物へ「水平伝播」することがわかっています。


例えば、ある遺伝子情報が入った物を食べると、その遺伝子情報が自分の身体にも記憶されてしまうという感じです。


例えば、ウイルスというのは単なる遺伝子情報にすぎません。皆さんの身体には、すでにコロナウイルス、インフルエンザ、結核、エイズ、SARS、ポリオなどありとあらゆる遺伝子情報が組み込まれています。


しかしながら、この遺伝子情報は基本的に普段はOFFになっています。つまり病気として発症していないんです。


では、どういう時にONになるのかと申し上げますと、なにかしらの毒物をある一定量摂取したときなんです。


例えば、ポリオはDDTという農薬、エイズは合成ドラッグ(エイズは同性愛者の間で多く発症)、子宮頸がんはエストロゲンという風に、毒物接種と病気の発症には相関があるんです。ちなみに新型コロナは次亜塩素酸の可能性があるそうです。


基本的にインフルエンザは南から北へ患者数が増える傾向にあります。それはどこの地域も南は価格が安く不潔である傾向が高いからです。


また、インフルエンザや風邪は冬に患者数が増えます。これは、毒物というのは便や尿から排出されないんです。唯一排出されるのは汗なんです。したがって、冬は汗をかかないので毒素が身体にたまり病気を発症しやすくなるんです。その証拠に発熱し汗を大量にかくと病気は治りますよね。


現代は、遺伝子組み換えの商品が数多くあります。とても美味しく、価格も安いので消費者にとっては便利ではありますが、この遺伝子組み換え食品を食べると、遺伝子情報が身体に入ってしまうんです。


例えば、ケンタッキーフライドチキンの鳥は足が4本あるといわれています。


嘘か本当かわかりませんが、もしこのような鳥を食べると自分の身体にもその遺伝子情報が入ることになるんです。


つまり、これはあくまでも可能性ですが、万が一その遺伝子情報がONになった場合、自分が産む子どもの足が4本足で生まれてくる可能性もあるのです。ここでは写真の掲載は控えますが、すでにベトナムでは大きな被害が出ています。


ご興味のある方はモンサントやラウンドアップというキーワードで検索してみて下さい。


そして、食品に使われている毒物の種類、遺伝子組み換え食品の流通量は世界で日本がNO1なんです。


そのおかげで、日本の若者の自殺率は世界NO.1です。



精神疾患も世界NO.1です。




少し長くなってしまいましたが、上記の説明は、あらゆる文献から学んだ内容を記載しています。


読んでみて信じられないこともあるかと思いますが、信じる必要はありませんので是非ともご自身で調べて頂ければと思います。また、それにより新たな発見がありましたら是非とも情報提供をしていただければと思います。


日本という国はほんとうに素晴らしい国で、僕も死ぬまでこの国に住もうと思っています。しかしその一方で、このような問題が解決されぬまま放置されている部分もございます。


「無知は罪なり、知は空虚なり、英知を持つもの英雄なり」 という言葉があるように、あらゆる情報を精査し、本質をとらえて参りたいと思います。


次回は具体的に何を摂取すればよいのかを書きたいと思います。どうぞ宜しくお願い致します。檜垣

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